2026年4月6日月曜日

「深淵のともしび 一帆」って、どんな人? #深淵のともしび #一帆 #お悩み相談 #孤独 #孤立 #共感 #辛い境遇

皆さん、こんにちは。私の名前は一帆と申します。


現在、30代後半のアラフォー世代、発達障害のグレーゾーンです。


私は、生まれも育ちも茨城県牛久市で、四人兄弟で三番目の次男です。


現在は千葉県千葉市中央区に住んでいます。


幼稚園〜高校、二年間浪人を経て、大学まで進学しました。


学生時代は、友達は一人もできず、夏休みなどの長期休みで友達と遊んだことなど一度もありません。


学校は本当に地獄だったので、通学するのが本当に嫌だったのですが、不登校はできませんでした。






私の家庭は、第三者から見れば仲のいい家族のようでしたが、実際は仲のいい家族のように強制的に見せるように仕向けられた、機能不全家族でした。


そんな家庭に育った私は、今でも絶縁をすることはできてませんが、親族と距離を取ることで気持ちを保っています。


社会人の頃は、母親や姉からの指摘で、主に介護福祉の仕事を経験してきました。


知的障害者施設で生活支援員、病院の透析室で看護助手、一般病院で看護助手、精神科病院の閉鎖病棟・開放病棟で介護士、グループホームで介護士、スーパーで商品補充のお仕事、

そして現在は特例子会社で事務職、などを経験しています。


社会人で主に介護福祉の経験をして、福祉の闇、特に精神科病院の闇を実感しました。


そして、今現在働いている特例子会社も同じようなことが言えます。


ボランティアでは、こども虐待防止策イベントに積極的に参加をしてきて、毒親育ちのつらさを身にしみて感じとりました。


私は正直頭は良くないし、情報弱者、世間知らずな点があります。


それでも、私と同じ境遇の人たちのつらい悩みの声を聴きたい、そんな思いが私にはあります。


だから、皆さんの心にある辛い境遇の思いを、私が受け止めたい。


よろしくお願いいたします。


2026年4月5日日曜日

孤独なブラックボックスに光を。AIにはできない「痛みの共有」を求めて #深淵のともしび #悩み相談 #傾聴 #生きづらさ #孤独 #特例子会社


 世の中には、見えにくい「ブラックボックス」のような環境で、声なき声をあげながら生きざるを得ない人たちがいます。


 特例子会社や就労継続支援A型・B型で働く方々、施設で暮らす方々、精神科病院に入院されている方、そして深い孤独を抱える高齢者の方々。


私は、そんな彼らの本当の苦悩を知り、その心の重荷を分かち合うための話し相手になりたいと強く願っています。


その想いから立ち上げたのが、傾聴サービス『深淵のともしび』です。

世間一般では「暗い」「重い」「辛い」と敬遠されがちな話題であっても、私は決して耳を塞ぎません。





 あなたの痛みを決して否定せず、深い共感をもって、まるで自分事のようにその痛みを感じ取ります。


ただ聞いて終わるのではなく、痛みを共有し合うことで、明日を生きるための「前向きな火種」を心に灯す。それがこのサービスの最大の価値です。


昨今はAIによる悩み相談も増えましたが、私にはAIには決してできない強みがあります。 

それは「直接あなたのもとへ行く」という選択肢です。


自転車で行ける距離であれば直接駆けつけますし、交通費を事前にご負担いただければ、遠方であっても直接お話を伺いに向かいます。


もちろん、LINEやZoomを使ったオンラインでのご相談も可能です。

人の体温を感じる対話で、あなたの孤独に徹底的に寄り添います。

暗闇の底で一人震えているのなら、どうかその声を私に聴かせてください。

【サービス詳細】

  • 料金: 1回(30分)につき 2,000円(税別)※対面の場合、交通費は別途

  • 対応形式: 対面(出張)、LINE、Zoom

お問い合わせ: g1208089@gmail.com (お気軽にご連絡ください)

深淵のともしび:あなたの孤独を、優しく照らす場所 #深淵のともしび #一帆 #孤独 #孤立 #傾聴 #共感 #受容

 皆さん、こんにちは。深淵のともしび 一帆です。


私は子供の頃、飼い犬の散歩をしていた時に、偶然出会った近所のおばあさんと交流して、一時間ほど会話をして楽しんだことがあります。


また、私は精神科病院で働いた経験があり、そこでは仕事の合間には職員との雑談よりも長期入院されている患者さんとの対話に熱心に取り組んできました。


ほかにも、知的障碍者施設でも、職員から過剰に嫌われている入居者さんと雑談を交わしてきました。





さらに、私は虐待サバイバーであるがゆえに、こども虐待防止策イベントに積極的に参加をしてきました。

当事者であるサバイバーから虐待経験談を真剣に聞いて心が痛んだことがありました。


私は今現在、特例子会社で働いているのですが、障碍者枠で働いている身としての一般社員との待遇の違いを身にしみて感じて、仲間と痛みを共有しています。

そんな経験を今までしてきました。


私は、話し相手がいなくてつらい思いをしている人たち、例えば一人暮らしの高齢者、特例子会社・A型就労・B型就労で働いている人たち、精神科病院に入院している人たち、虐待サバイバーたちなどを幸せにしたい。


そのために、私自身がその方たちと対面したり、zoomなどのオンラインで話を聞いたりして、孤独・孤立の気持ちを少しでも埋められるような活動、というサービスを売りたいと思っています。


SNSやAIでしかなかなか言えない悩みや話を誰かに聞いてもらいたい、そんな人たちのために、私という人間が、アドバイスはできずとも相手の痛みに共感・共有するという価値を提供したいのです。


こんな私に、話を聞いてもらいたい方は、以下のメールにお問い合わせください。


■お問い合わせ

g1208089@gmail.com


「深淵のともしび 一帆」って、どんな人? #深淵のともしび #一帆 #お悩み相談 #孤独 #孤立 #共感 #辛い境遇

皆さん、こんにちは。私の名前は一帆と申します。 現在、30代後半のアラフォー世代、発達障害のグレーゾーンです。 私は、生まれも育ちも茨城県牛久市で、四人兄弟で三番目の次男です。 現在は千葉県千葉市中央区に住んでいます。 幼稚園〜高校、二年間浪人を経て、大学まで進学しました。 学生...